絵描きゴトキャンプゴト。

スズキサトルのイラストやアウトドア活動を紹介していくブログ。

FMまつもとインターネット放送

お知らせです。

長野県松本市の「FMまつもと」のラジオ番組『イラストレーター・スズキサトルのブッシュクラフト信州』を毎週放送しておりますが、今まで松本市近郊でしか聴く事ができませんでした。がしかし…4月1日よりインターネット放送で聴く事ができるようになります。パチパチ。

FMまつもと『イラストレーター・スズキサトルのブッシュクラフト信州』
毎週(土)18:00-18:30/(日)18:30-19:00放送

20170331fmmatsumoto.jpg

インターネット放送開始の4月1日(土)18:00-18:30はピッキオワークスのデザイン担当:スズキサトルと木工製作担当:柳澤哲夫さん(柳澤木工所)がアウトドアウッドファニチャーの制作経緯などを話します。パーソナリティは山本広子さんです。

放送は  4月1日(土)18:00-18:30
再放送は 4月2日(日)18:30-19:00

詳しくはFMまつもとのホームページをご覧下さい。(4月より詳細がUPされます。)

今まで通り、松本でラジオ放送お聴きの方は
79.1
ですぞ!

ご興味のある方は是非^^

Aテーブル

皆さんまいどです^^

前回の開墾記事でボクが座っていたこの椅子。
トライポッドを利用したものでブッシュクラフトの世界では
とてもポピュラーなクラフトです。
正面から見た形がアルファベットのAに似ているので
ボクは勝手に「Aチェア」と言っています。
布と紐があれば現地の枝木を利用して椅子が出来ちゃいます。
ハンモックを2つ折りにしても作ることが可能です。

トライポッド_Aチェアー_01
また写真のように荷物を掛けたりできるのでとても便利。
最近はキャンプ場でも見掛けるようになりました^^
ブッシュクラフトも少しは世間に広まってきたのでしょうか。。。

トライポッド_テーブル00s
今回このトライポッドを利用して椅子の他にテーブルを作っちゃいます。
開墾中は作業の合間に立って食べれるテーブルが欲しいのです。

トライポッド_テーブル01s
最近の「笠おじさん」はパラコードも使いません。
こうしたものには現地の蔓を利用します。
蔓と木は同種材接合の原理で相性がとてもいいのです。

トライポッド_テーブル02s
小一時間で完成。名付けて「Aテーブル」
一度作れば当分使えるので、あるとやっぱり便利^^
食べ終わったお皿とか置けるので下にもう一段あると完璧やね。

トライポッド_テーブル03s
写真の美味しそうな煮込み料理はボクの山の先生が作ってくれました^^
カレーとトマトソースの2種類で、お店の味やないですか!?
というくらい美味しかったです^^;

今回、嬉しいことに開墾のお手伝いにきて頂いて
斧で木を4〜5本切って帰られました。
山男と言うのに相応しい方です。

ではでは!

「国際理解につながる宗教のこと」 1巻 宗教のナゼナゼ

お仕事のお知らせです^^

教育画劇「国際理解につながる宗教のこと」1巻 宗教のナゼナゼ
書籍全ページの挿絵を描かせて頂きました。
オールカラーです。

国際理解につながる宗教のこと ①宗教のナゼナゼ
監修:池上彰
出版社:教育画劇
対象年齢 : 小学校高学年〜 / 中学生 / 一般
ページ数: 56ページ
発売日: 2017年2月17日
定価(税込):3,240円(本体3,000円)


2017教育画劇_01s
内容は神道・仏教・キリスト教・イスラム教・ヒンドゥー教など
世界のそれぞれの宗教にちなんだ風習や行事を池上先生の分かり易い解説と
写真とイラストで子供達が読んで学んで楽しめる本となっております。

2017教育画劇_02s
例えば知ってるようで知らない、三途の川や。

2017教育画劇_03s
お寺と神社の違いなど。
ボク自身も実際に鳥居の絵を描いてみて
普段見ているようで見ていなかったんだなと改めて再確認出来ました。
なので子供だけでなく大人にもオススメ!

ご興味ある方は是非々〜!



あと今月発売号のモノ・マガジンでボクがデザインする
ピッキオワークスのカトラリーが特集「インドアアウトドア」
のページで紹介して頂きました。

ワールドフォトプレス 4-2モノ・マガジン 特集号「アウトドア入門」
発売日:2017年3月16日発売
定価:637円

2017モノマガジン4-2_01s
ありがたや〜^^

2017きくらげ_01s
マグノリアは目盛りがあるので写真に撮ったとき
対象物の大きさが分かり易いです^^

ピッキオワークス

ご興味ある方は是非々〜!

能登マキリ(間切り・魔切り包丁)

皆さんまいどです^^

前回、大泉さんのプーッコを紹介した際にも出て来た
日本古来の刃物「マキリ」小刀を紹介したいと思います。
ボクに片刃の良さを再確認させてくれた和式刃物です。

また同じマキリでも北海道のアイヌ民族に伝わる装飾の美しいマキリもありますが
今回ボクが紹介するのは北陸・東北地方の漁師達に愛用されてきた能登マキリです。

能登マキリ_00s
能登マキリ(Noto Makiri)
ブレード長:約100mm(鍛造/ドロップポイント/ナロータング/片刃)
刃厚:約3mm
鋼材:不明
※写真のマキリはハンドル材シース等カスタムしてあります。


実はこのマキリはボクのお山の先生からの頂き物。
いつも貰ってばっかりで申し訳ない。。。^^;

能登マキリ_01s
一度、柄から刃を外して焼き入れをし直し研ぎ直した。
すると両刃とは全く違う鋭い切れ味にビックリ!^^;
そりゃ、和食の板前さんは片刃の和包丁使うわ〜と言う感じ。

能登マキリ_02s
片刃の刃物は切った際に食材が刃に貼り付かないように
裏スキ(凹)がしてある物が多いです。

両刃の刃物の要領で薪をバトニングした際は片側に湾曲しながら
刃が深く入る傾向があるので上手く割るには少々コツがいる。
ただ、これもマタギの「フクロナガサ」同様、使い手が刃物に
合わせてスキルが上がればいいだけの話である。

能登マキリ_03s
片刃のようなエッジ角が狭く切れ味鋭いタイプはこの柄から
刃が始まる構造のおかげで砥石で刃を大変ケアしやすい。
鋼材にもよるがどの刃物も基本は同じである。

・刃の身幅が狭い=切れ味はいいが刃持ちが悪い。
・刃の身幅が広い=切れ味は鈍いが刃持ちがいい。

能登マキリ_04s
一般の能登マキリは和鉄のような柔らかい鋼材を主に使用している。
それは本来、魚を捌いたりするのが目的なので現場での研ぎやすさを
優先させているからだと思われる。

刃厚は約3mm程度はあるがブッシュクラフトナイフのようなハードな
バトニングにはあまり向かない、と言うか普通のマキリではやってはいけない。
粘りはあるが柔らかいのでタングや刃が曲がってしまう。。。^^;
なのでボクは硬い鋼材を使用したフルタングのマキリナイフがあれば
最高の和式ブッシュクラフトナイフが出来上がると思っている。

能登マキリ_05s
あと最近は野外での活動でナイフ類はベルトに通すことが殆ど無くなった。
現在は真田紐を「鉈結び」で腰に掛けるスタイル。
そうなった理由もまた追々紹介したいと思います^^

能登マキリ_06s
追記:そう言えば片刃の切れ味を載せるの忘れてました^^;
試しにフェザーを作るとこんな感じに切れるのが特徴。
ボクでもこんなんやから上手い人はもっと薄く切れると思う。

ではでは!

不定期一筆

奥穂_s
今年は奥のほうにも遊びに行ってみよう^^

まな板の上のメジナ

皆さんまいどです^^

ご近所さんからこの時期旬のメジナを頂いたので
ピッキオのマグノリア(まな板)の上で撮影。
こんなのが30匹以上釣れたらしい。。。釣り師や。

メジナ_s
魚に隠れて見えないがまな板の埋木の目盛りが30cmなので
このメジナは丁度30cmくらい。
元々は川魚用に釣った魚のサイズが分かるようにデザインしたけど
海の魚もアリじゃない^^

洋にも和にも合う朴の木のまな板。
薄くて軽いのでボクはバックパックのフレーム替わりにいつも携帯している。
また焚火の際の団扇にもなるのでテンカラや沢屋の人には特にオススメ。

サシバ02_s
あと、やっぱり魚を捌くのは厚みのある片刃の刃物である^^

サシバ01_s
頭落としはもちろん鱗もバンバン取れる。
両刃ではこうは行かない。
出刃包丁に近いイメージ。

サシバ03_s
こちらの和式ブッシュクラフトナイフの猛禽類シリーズ。
「サシバ」も近日発売予定。

ではでは!

不定期一筆

題:山栗の芽
ヤマグリ_芽_s
根がまだ弱いうちは本体の栗が重りの役割を果たす。
芽が出る位置から全てにおいてよく考えられている。

一人を楽しむソロキャンプのすすめ

お仕事のお知らせです^^

今回、作家の堀田貴之(ほった たかゆき)さんの最新フィールドハウツー本
『一人を楽しむソロキャンプのすすめ』もう一歩先の旅に出かけよう
の挿絵を全て描かせて頂きました。
麦藁帽子とマフラーで北アルプスをロングトレイルといった
独自の視点とアイデアが満載で見応え充分なボリュームです。

またタープはもちろんハンモックやビビィ野営もされているので
ブッシュクラフトが好きな人にも合うと思う^^

堀田貴之著『一人を楽しむソロキャンプのすすめ』
もう一歩先の旅に出かけよう 2017年3月9日発売
出版社:技術評論社
価格 :1480円+税


堀田氏書籍01_s
表紙のムササビウィングの発案者でもある堀田さんは
野営をしながら長い距離を移動する旅スタイル。

堀田氏書籍02_s
アウトドア好きな人は皆さんやっぱりルノー・カングー。
ルノーさん本国仕様の4×4カングー日本でも出して欲しいな。。。
特に長野は需要が大変あると思う。

ではでは!

ブッシュクラフト開墾

皆さんまいどです^^

最近、ご近所さんのご好意で畑を一緒に開墾させて頂ける事になりました。
また、ボクのブッシュクラフトワークの活動に大変ご理解のある方なので
今回新たに開墾するなら機械を使わず極力現地の物を利用して色々作る
ブッシュクラフトワークの方法でやってみることに。
名付けて「ブッシュクラフト開墾」です^^

畑開墾_00b
こんな焚火が出来るのは地権者さんの理解がなければ田舎でも中々出来ません。
ボクにとってもこうした実経験により技術が上がるので大変有り難いです。

畑開墾_01
以前は畑だったところも長年人の手が入らないとこんな感じに。
灌木や蔓が生えてちょっとした森になってしまいます。
夏になると草木がジャングル状態になるので今の時期が丁度いいです。

畑開墾_02
最初は皆で木を斧や鋸で伐採するところから始めて行きます。

間伐されないまま放置された同種樹の密集人工林は1本が病気になると
その周りの同じ木も巻き込んで病気になりやすいです。
松本でも現在問題になっている「松枯れ」もほぼこれではないかと思う。
ボクが4年前に松本へ来た時と比べると驚く程の速さで各地に広がっている。

畑開墾_03
もちろんチェーンソーなどの便利道具は使いません。
伐採の道具はこのグレンスのスカンジナビアンフォレスト
トライアングル・バックソーの2つ。
バックソーは弓鋸刃があれば誰でも現地で簡単に作れます。

畑開墾_04
まずはベンチを作ったり。
開墾する際に荷物や休憩するのに1つあると便利です。

これから暖かい季節になるとマダ二やヒルのような這う虫もたくさん活動して
来るので休憩中に荷物を置くような場合は極力地面に着かないように。
これは登山でも野営でも野外では基本中の基本です。

海外とかのブッシュクラフトやサバイバル動画でもよくあるような
落ち葉を利用してシェルターの床とか屋根とかを作る人がいるけど
日本の山ではあまりボクはオススメしません。。。^^;

畑開墾_05
他には風除けの柵を作ったり。
こう言うものを一度作ると地面の状態も含め大体どのくらいの木が必要で
どのくらいの体力と時間が掛かるのかが分かります。
一緒に作った地主さんは今回の経験で要領を随分マスターされたので
もう何でも作れそう^^

畑開墾_06a
畑に撒く肥料の灰を作るため伐採した木や根を燃やします。
肥料にはこれに牛糞があればもっと最高なのだが。。。

あと野外でこう言った焚火での煮炊きをすることによって
スズメバチやマダニ・ブユなどの毒虫や吸血虫を遠ざけます。
特にスズメバチは近くに巣を作らなくなります。
天然の蚊取線香と言ったところ。

また人の気配が残るので畑を荒らす動物も本能的に寄り付かなくなります。
彼らにとっての焚火の煙は山火事の煙と一緒なのです。

古代はこういった行いが日本各地の山々で猟師や旅人や木こりや修験者などが
山へ入る度に行なわれていたので動物と人の住み分けが自然に出来ていました。

じゃあみんな昔のような焼き畑農業に戻ればいいのか?と言う事ではなく
昔の文化も現代の文化もお互いにいいところをバランスよく取り入れて
行くのが一番いいんじゃないかとボクは思います。

畑開墾_07
途中、皆で焼き芋と豚汁、焼きおにぎりを作ってお昼ごはん。
夏は畑の野菜で収穫祭ができたらいいな^^

畑開墾_08
しかし開墾で一番厄介なのが木を切ることより
この地面に深く張った木の根っこである。。。^^;

ではでは!

Bush'n Blade Puukko Classic100

皆さんまいどです。

ボクが長年愛用しているティンバーウルフブッシュクラフトナイフの出番が
最近殆ど無いくらい出動率の高いナイフをご紹介します。

クラシック100_02s
Bush'n Blade Puukko Classic100 (Prototype)
鋼材:80crv2
刃渡り:100mm
全長:約210mm
重量:約120g
※写真の物は試作品ですがシースの一部以外は現行の物と全く変わりません。


フィンランド在住で刃物鍛冶の大泉聖史さんが手打ちで作る本格的な
伝統的プーッコナイフ。その名も『クラシック100』
柄の美しい模様は白樺の皮を積層したもので見た目だけではなく
握った感じが手にとても優しい素材である。

最初に手に持った瞬間、普段使い慣れたティンバーウルフがバターナイフ感覚の
ボクとしてはその約半分の重さと扱いやすさに感動してしまう。

クラシック100_00s
もちろん刃厚は一番厚いところでも3mmくらいなので分厚いフルタングナイフで
やるような太い丸太を割るハードなバトニングはあまりオススメしない。
ただ、これはプーッコ全般に言える事で構造上、北欧系のどのナロータングの
ナイフも皆同じである。

自分のナイフでどの程度の太さ、堅さの丸太を刃のタングにダメージ無く
バトニング出来るかどうかを見極められるのも使い手の経験と技量であると
ボクは思う。


クラシック100_01s
特徴は何と言っても高いベベルラインから繰り出す
スカンジグラインドの最高の切れ味。
なのでフェザースティックなどを作るような場合は特に意識しなくても
自然に流れるように木を薄くスライスしていく。
ボクの現在使っているナイフの中でも一番切れる印象。

クラシック100_05s
また日本の伝統的な刃物のマキリもそうだが柄から直に刃が始まる刃は
ボクや大泉さんが推奨する「鎌研ぎ」で柄の端まで研げるので
大変研ぎやすい。

野外で日常使われて続けて来たマキリもプーッコも現場で研ぐ事を考えれば
刀や和包丁のように台に置いた水砥石でじっくりと時間を掛けて
研ぐものではなく携帯出来る小さな砥石でその都度研げるように
必然的にこのような形になったのではないかと思う。
これはエッジラインが鋭く切れ味のいい刃物ほど重要である。

クラシック100_03s
また背の刃先部分はエッジが立っているのでこの部分を使えば
同じ姉妹品のブッシュクラフターと同じようにストライカーの役目も果たす。

クラシック100_06s
写真のトナカイの角のファイヤーロッドは大泉さんのオリジナルで非売品。
本来は首から下げる物だがボクはあえてシースに外付け仕様にしてみた。
同一の作家が作ったのだから当たり前だが違和感なくピッタリである^^;

クラシック100_04s
いい刃物にはいい鞘が付きものである。

大泉さんのクラシック100はこちらで購入可能。
ご興味ある方是非々〜!

BE-PAL3月号 & Fielder vol.32

オオイヌノフグリの花を見つけては小さな春にウキウキのアシがお送りしまーす。

BE-PAL 3月号 小学館
パルパーク・プロジェクト
第14回「いざ、プロトタイプ2.0へ!」のイラスト
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ネイチャークラフト作家で「HAMMERS」というユニットを組んでいらっしゃる長野修平さんと真島辰也さん、大澤編集長の遊びのアイデアが散りばめられてますよ!

Fielder vol.32 笠倉出版社
「鹿皮なめし BASICS」のイラスト6点
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記事は岐阜県高山市の猟師:瀬戸祐介さんが鹿皮なめしの方法を紹介してます。
岐阜県郡上八幡を拠点にいた里山保全組織「猪鹿庁」では狩猟学校や皮なめし、解体&ジビエBBQなどのイベントもやっているそうです。

ご興味のある方是非!

不定期一筆

燕岳。
通り道なので実はまだ一回も登ってなかったり。。。^^;
燕01_s
美しい山なので是非今年は登ってみよう。

雑誌のお仕事(ビジネス・大衆誌)

毎朝、池のカモを眺めるのが楽しみなアシが紹介しまーす。

小学館 マネーポスト2017年春号(2017年3月1日発売)
「平成ラストバブルの号砲」のイラスト
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どんな服にも入っていた肩パッドたちはどこにいってしまったのでしょう…。
お〜い、パッドー。

小学館 女性セブン(2017年2月23日発売)
「迷わないお悔やみの仕方」のイラスト4点
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お悔やみの言葉はどう言ったらよいのか迷うものです。

扶桑社 週刊SPA!(2017年2月14日・21日合併号)
「寿命を縮める不健康ランキング」のイラスト8点
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将来かかる病気のツケは40代からの生活習慣にあるらしい。ひえ〜。

扶桑社 別冊SPA!(2017年1月31日発行)
「超実践的1億円の作り方」のマンガ3ページ
「年収500万円男の新限界値」のイラスト6点(以前描いたもの)
20170302b-spa.jpg
アシはロン毛の44歳・バス乗務員がツボです。

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SUZUKI SATORU        スズキサトル

Author:SUZUKI SATORU        スズキサトル
かれこれ20年以上イラストレーターをしております。日本ではまだ馴染みの少ないブッシュクラフトワークを中心としたキャンプスタイルを絵本やイラストとともに提案しております。

『イタリア・ボローニャ
国際絵本原画展』
ノンフィクション部門
2011・2012・2013年度入選

日本理科美術協会会員

お仕事のご依頼、ご意見・ご質問等ございましたらお気軽にどうぞ♪

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